|
by rumnuts カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
最新のコメント
最新のトラックバック
ライフログ
|
![]() 毎度お気に入りのヒルズアリーナで、3日間の水族館ができた。 といっても1メートルくらいの水槽の博覧会。 デザイン水槽というのかな、水草とか草?とか、もちろん魚たちも入れて 5、60点くらいのオリジナルのデザインアナトリウムの展示とゆーものでした。 グッピーとか、ネオンテトラ、ニモ!もいたしクラゲもいた。 深海魚みたいな強面の魚もいたし ぶっさいくなヤツもいたけど、 とても美しくて不思議だった。 水族館とか動物園にいくといつも不思議な気持ちになるのだけれど、 色、かたちひとつとっても「どうして?」 って思えてしまう。 すっごいなあって、圧倒されてしまうのだ。 一日中みても飽きないんじゃないかと思う。 どうしてこの子たちは、こんな色とデザインで生まれてきたんだろう 目あったかな? ビジュアルの不思議を通り越して、なんて美しいままにいるんだろう とかとか。 ちいさなちいさな水族館だったけれど、ぐーな空間なのでした。
@味の素スタジアム
東京FC VS ヴァンフォーレ 甲府サッカーなんぞ見に行きました。 すっごいよね、この一体感。 ひとりも選手知らなかったけれど、お祭り好きな性格でさわぎほーだい。 びあーもあるからね。 あんまりヨイ試合とはいえなかったけど(3-1で負けたし、東京・・・) びあーがあるからね。
@Ebisu EAST GALLERY
COFFEE & LESSON by KEY COFFEE metropolitan cafe ![]() 毎度まいどのj-wave 81.3の番組イベントに当選。 今回は、毎週土曜のweekend magic の企画の コンフィチュールで楽しむコーヒーというイベントもの。 いがらしろみさんのコンフィチュールを試食アリで、ろみさんのトークと実演講演会とゆー感じだったかな。 このコンフィチュールが美味!びみっ!でございます。 ↑の写真は、カシス&いちじく、リンゴ&洋酒 ジャムのことをフランス語でコンフィチュールというから、ジャムなのだけれど 上品で大人のジャムという感じかな。 甘すぎず、リッチで・・・まさしくコーヒーに合うのです。 旬の素材を凝縮するから、恵の美味しさにうっとりする。 おすすめの召し上がり方は、 クラッカーにマスカルポーネチーズをのせて、その上にたっぷりジャムを・・・ ![]() 先週の金曜日から、4日間。ちょっとだけ遅い夏休みをもらって 実家に帰ってまいりました。 羽をやすめたーかったのと、家族に元気だよ!って安心してもらいたかったから。 ほんとーに何処へいくのでもなく のんびーりとした4日間だった。 ははと映画見に行ったり、 ははと弟と“うなぎパイファクトリー”なんつー工場見学行ったり もちろんウナギは食べにいって。 甲子園の決勝応援したり、 夜はDEATH NOTE読んで。 東京と時間の流れがちがって、 なんにーも考えなかった。 思ったのだけれど、 がんばらなくていいから、頭がゆるーくなってたのかな。 本当になんにーもしないんじゃないけれど、 がんばらなくていいんだよ。 身体がリラックスするってことは頭も同じ。 いつもの休日だと、何だかんだで仕事のことを考えたりするのだけれど、 まったく考える余地がなく。 考えた所で、ろくなアイデアにならないくらいに仕事脳がお休み。 情報収集は別だけれど。 帰省ってこうゆーことを言うのかな、と今更実感したのでした。 でも、子供の頃から通っていた書店は家のモデルハウスに。 思い出の映画館は駐車場に。 10年経って、変わらないものなどないのだろうけれど。 しゅん、としてしまうのです。 ![]() 開館と同時に入館。 日曜日だというのに早起きして、いってきました。 チケットをもらっていたのもあって、最終日が20日とゆーことで わたくし的には最期のちゃーんす。 しかし、さすが来場者10万人を超えた人気展。 すでに人ごみごみ・・・ゆっくり鑑賞ができず、、 最期の展示スペースには彫刻がずらーり。 ここは第1、2展示より開放的なスペースでかつ人もまばらになっていた。 古代ギリシア展ということで、 てっきりミロのヴィーナスがいらっしゃるのかと思っていたのだけれど 貴女はパリを出られないのね・・・ アルルのヴィーナスはいた! 英雄たちも。 大理石の彫刻。 数千年前のものが目の前にあるって、残っているということの凄さを実感。 手を触れたくてしょうがかなった。 美しいんだなあ。 美しいのだけれど、物憂げな感じがするのだ。 立体的に見れてとても面白かった。 とは言っても、ゆっくり見れる状況ではなく結局40分足らずで退館。 でもワタクシなりに影響されたらしく、 ミュージアムショップで『神々と英雄と女性たち』なんて、新書を購入。 せっかくなので、子ども図書館へも。 レトロな建物の、絵本の図書館。 子どものころ大好きだった絵本を見つけては、あったかーい気持ちをとりもどす。 ウル覚えだったストーリーを改めて読み返して、 「やっぱり、すきだなあ」。 “北欧からのおくりもの”という展示もやっていた。 なんてかわいらしい絵本ばっかりなんだろう。 色合いや、デザインに胸キュンです。 北欧絵本&童話って、アンデルセンやムーミンが有名だけど、 ピッピやスプーンおばさんも北欧生まれ。 『三びきのやぎのがらがらどん』! がらがらどんが橋の上で出会う、土色のへんな・・・そういえばいた!よね。 トロルとゆー北欧の妖精、だそうです。 ノルウェーやフィンランドに古本屋さん巡りをしたい気分です。 ![]() きもちー晴れ。 太陽も風もグーな久々の日曜日。 なんてったってロケンロール日より。 苗場でやばくなってる彼女にほーんのちょっとの抵抗を試みる。 ![]() ![]() ●キリン 黒生 ●お弁当 ゴーヤのおかか和え ホタテ貝柱の煮物 卵焼き プチトマト ↑すべてマミーからの手作り差し入れ ●ミュージック fuji Rockからの中継&音源ありの j-wave 81.3 太陽の下で、風に吹かれながらちょろっとだけhappyなピクニックランチ。 ちょろっとだけやばーい いい気分の日曜日。 ![]() 火曜日 21:40 残業のあと、上司にちょろっと相談をすると 「ゴハンいこか!」 気軽にいろいろ話せる上司に感謝 涙 @近所の居酒屋 from 広島 ◆ ○杯目 ピルスナー <広島・呉市の地ビール> 呉市の地ビール。 3種類のクレールビール(呉市だから)を毎日日替わりで出してくれる。 何を出すかは、その日の入荷銘柄によってなので行ってみないとわかましぇん。 爽快感 ★★★☆☆ のどごし ★★★☆☆ 苦味 ★★☆☆☆ “ゆるやかな風にふかれて、港町を見下ろす彼女” 的なおビール。 つまり?、さわやかなお味です。 女子に人気だとか。 オリジナルのグラス(クレールのロゴいり)もgood 「さすが・・・地ビール」でシアワセ感がさらにUP↑ ◆ おつまみ ・エイの尾の塩焼き ・ゴーヤ チャンプルー ・キスとシソの天ぷら ・山芋のお好み焼き エイの尾はかなり美味! 定番おつまみになりそうな予感。 天ぷらでいちばん好きなキス。シソ、梅肉がすばらしく合って、レモンをほんのちょっとと 粗塩とで。 るんるるんなmenuと味と、7笑いくらいで もやもやもすっきり→終電→・・・あさ、顔のむくみ。
@青山円形劇場
スイッチを押すとき~君たちはなぜ生きているんだ~ 自殺するためにつくられたスイッチを持たされた10歳の子どもたち。 青少年の自殺を抑制する名目で、国は自殺の要因をデータ化するために 実験をはじめた。 ランダムに選ばれた子どもたちは、家族や友人と引き離され、センターに隔離される。 監視される中、夢も希望もない彼らは次々とスイッチを押し、自ら命を絶つ。 しかし、いまだ4人の生き残りがいた。そこへ新任の監視員が現れ・・・ 原作:山田悠介『スイッチを押すとき』 ステージを囲む満席の観客。 シリアスなテーマの作品をどう見せてくれるのか期待と不安があったが、 原作とは違うおもしろい展開に仕上がっていた。 観客に若い女子が多かったのが意外だったが、 主演の「永山たかし」の人気と、舞台に引き込ませる演技はとてもよかった。 クライマックスにかけて、周りからすすり泣く声が・・・ 私は個人的に、どの登場人物にも感情移入できず 話に入り込めなかったけれど(原作を読んでいたからかなぁ)。 ただ、舞台がおわり拍手喝采のなかで 役者たちが何度もステージにあがったとき、 みんな腰からぴしっとお辞儀をしていた。 何も言わないのだけれど、 そのお辞儀の姿がすごく印象深かった。 ものすごい拍手を一身にうけている、その感謝のような気持ちが 伝わったから。 お辞儀っていいなあって、思った。
@六本木 Wishing Well irish pub & cafe
土曜日 16:00 気温35℃近い真夏の昼下がりに、ヒルズ内のイベントへ。 鏡リュウジのトークショウ、バイオリニストの高嶋ちさ子のトークショウ、 旅行券10万円をかけてのビンゴ大会・・・ 日陰とはいえ、汗だく+体力消耗。こんな時のビールは最高です。 夕方から乾杯できるシアワセな休日。 ヒルズ近くのアイリッシュパブへ。 こじんまりしてますが、入りやすく居心地はグーです。 フィッシュ&チップスはイギリス流にビネガーをかけてどうぞ ![]() ◆ 1杯目 キルケニービール midium 850 yen チェリー色のアイルランドのビール ギネスの苦味が苦手な人にはおすすめ、飲みやすさアリ。 ビール好きにはちょっとものたりなさ感があるので、 ギネスとのhafe & hafe がおすすめです。 コク ★★☆☆☆ 苦味 ★☆☆☆☆ マイルド ★★★☆☆ ◆ 2杯目 ビア・スピリッツア 700 yen ビール&白ワイン 期間限定の夏カクテル。白ワイン好きのワタシはかなりお気に入り。 ~おつまみ~ ◆ ジャーマンポテト 550 yen ◆ ピクルス盛り合わせ 400 yen ほくほくポテトとベーコン、さすが六本木のジャーマンポテト。こじゃれてました。 ピクルスはかなりおすすめ! 定番のきゅうりのピクルスに、ホワイトアスパラガス、ドライトマトの3種類。 ドライトマトのピクルスは始めて食べたのだけれど、クセになる美味しさです。
|
おすすめキーワード(PR)
ファン
|